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スマートオンライントレード講座バウハウス

🔥これはヤバい 🌟新発売!ATR Based EMA Envelopes(New Trend サイン付き)

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銘柄を変えても設定変更不要のエンベロープが登場!

特徴①

価格が移動平均線から一定以上乖離すると、移動平均線に回帰する(戻ってくる)性質があります。どの程度乖離したら回帰するかは銘柄によって固有の特性があります。

エンベロープは移動平均線からの乖離率を示します。為替、株式、インデックスなどチャートに表示する銘柄によって、トレンドの行き過ぎとなる乖離は異なるため、従来は銘柄に応じ設定を変更する必要がありました。

また、ボラテリティーは時期により変化するため、大きなボラが出た後の低ボラ時期に入った時にはバンド幅が甘すぎるという課題がありました。

このエンベロープは、ボラに応じバンド幅を自動調整してくれるため、銘柄変更やボラの変化に対し、いちいち設定を変える必要がありません。

価格は移動平均線に支えられ、移動平均線がない、トレンド方向に伸びていきますが、乖離するとトレンドが終わり、移動平均線に回帰します。

ですから、移動平均線とエンベロープ両方を表示すれば、トレンド方向とその反対方向の両方に抵抗帯が表示でき、エントリー決済の判断に使うことができます。

🌟上記に加え新しいエンベロープの使い方があります!

特徴②

トレンドの過熱を察知するために使うのが本来のエンベロープの使用目的ですが、トレンドの発生を見ることにも使うことができます。

トレンドは、移動平均線からある一定以上の乖離が起こりそれ以上の乖離率を維持する流れになった時発生します。そしてトレンドが行き過ぎ一定以上の乖離率に到達した時終わりを迎えます。

このインジケーターは、トレンドが発生しない乖離範囲をグレーで色塗りしてくれるので、グレーゾーンを出ていく流れになったらエントリーしトレンドの強い所だけを取りに行くことが可能です。

また、価格がグレーゾーンの中にいる時は「中」の文字が、上、下に出てきたら「上」「下」の文字が自動点灯します。

①②より、このインジケーターは、エンベロープだけでなくボリンジャーバンドのような見方、使い方が可能となります。


エンベロープの中心バンドとなる移動平均線は、別商品の『EMA』 『TimeDimenSion』に表示されるものと共通化してありますので、重ねて表示することが可能です。 

このインジケーターに関するTradingviewのスクリプト情報はこちら

 

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